言霊・楽習社(がくしゅうしゃ) ~心豊かに、言葉を生み、人生を潤す~
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桜と鵜・・・西宮市の津門川(つとがわ)沿いに咲く桜を見ようとしたら水面に大きな物体が動くのが見え・・・

今日は、2018年(平成30年)3月31日 土曜日

昨日の朝、自宅近くの西宮市今津駅近くにある
津門(つと)川沿いに咲く染井吉野の桜花を
橋の上から眺めようとしたら、

津門 桜 鵜の水面 

水面にやや大きな物体が動いていて

何だ?

とさらに欄干に近づくと

鵜が水中にもぐろうとしていて、
鵜を撮影しようとしたが
間に合わなかった。

画像の水面に波紋が広がっているのは
鵜がもぐったために生じたよるものである。

近くに鯉が泳いでいる姿が見かけたので
鯉でも狙ったのだろうか?

鵜が再び浮いてくるのをまっていたが
1分待っても浮き上がってこなかった。

橋の下に進んでいったのかもしれないと思い
その場を去った。

さて、昨日の午後3時30分ごろ
朝に鵜を見かけた場所から
同じ川の約数百メートル下流にある
臨港線にかかる橋から約50メートル離れた
川沿いに鵜がいるのを見かけた。

もしかしたら、朝見かけた同じ鵜かもしれない
と思ったが、別の鵜かもしれない。

午後に鵜を見かけた川沿いも
桜花が咲き並ぶ場所であった。

鵜で言えば、高度経済成長期には
水質汚染の影響で鵜が激減したが、
鵜が昨日のように都会の川で見れるのは
公害防止による水質汚染対策の成果とも
言える。


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