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言霊・楽習社(がくしゅうしゃ) ~心豊かに、言葉を生み、人生を潤す~
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斉藤由貴さんの浮気相手の女性パンツかぶり写真を故意に流出させた者には絶対に法的制裁すべし・・マスコミの不倫報道で家庭を崩壊させ、他者の不幸をメシのタネにするのは社会的有害としか思えない

今日は、2017年(平成29年) 9月13日 水曜日

斉藤由貴さんの浮気相手の男性医師が
斉藤由貴さんの下着を頭にかぶっていると思われる写真が
写真週刊誌に掲載されたようだが、
TV報道の内容で、正直、面白くて、
その時、楽しかったんだろうなあと思うが、
一方で、私は、この写真の流出がおそらく
この当事者以外が故意に流出させた可能性があり、
そうであるならば、
故意に流出させたものに法的制裁を科さないといけないと
思った。

斉藤由貴さんかまたは交際相手の男性医師の
スマートフォンなどから画像を持ち出した場合は、
不正アクセス禁止法違反の可能性があり、
また、下着に頭をかぶっている写真という
人にはあまり見せたくない写真を流出され、
その当事者に対する名誉毀損の可能性があると
専門家は指摘している。

斉藤由貴さんの不倫の問題は
当事者やその親類だけの問題に過ぎず、
その写真を第三者が故意に流出させる
正当性は全く無い。

そして、当事者間の問題に過ぎない
不倫のことがらを写真週刊誌やマスコミが
報道することに社会的公益性はあるとは
全く思えない。

結果的に、不倫を暴露させることで、
当事者間の家庭を壊すことになりかねず、
もし、不倫が当事者以外に発覚しなかった場合、
家庭崩壊につながったりしない。
また、不倫の当事者の責任ではあるが、
だからと言って、不倫当事者の家庭を壊すことに
つながるようなことに倫理的な問題はないのだろうか?
不倫が発覚すれば当事者家族間での問題解決となるが、
写真週刊誌やマスコミは、当事者の家族をフォローしたり
助けたりすることは全くしない。

写真週刊誌やマスコミは
ただ不倫を暴露する報道をするだけで
その家庭を壊すだけ壊して
何が楽しいのだろうか、何の価値があるのだろうか?
ただ、不幸になる人を増やすだけで
不倫報道は社会的有害だと個人的に思う。
まあ、それを法的に規制するのは
表現の自由の憲法にかかわることなので、
出来ない可能性が高いと思うが、
ただ、不幸になる人が増えるだけの
不倫報道は社会的に無価値かつ、有害報道だと
思う。

他人の家庭を崩壊するような不倫報道をしまくって
いる日本のマスコミはクソだと思う。

まさに
 マスゴミだ!


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