言霊・楽習社(がくしゅうしゃ) ~心豊かに、言葉を生み、人生を潤す~
語源、雑学など、時事ネタなど。また、楽習社とは私の脳内にある架空の企業です。所属組織や職業が変わろうとも、生涯、理系・文系を多様な知を楽習(がくしゅう)して、生きていきたいので、架空企業名を勤務先にしています。それを退職する時は私の人生が終焉する時です。.当ブログ各記事に誘うための目次専用ペ ージはカテゴリートップにあります。PCページは画面左サイドに、スマホ画面からは下のマークの真ん中からカテゴリーにいくことができます

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六甲おろしの強い寒風が追い風になって歩む足が軽やかに・・・・帰宅時、寒風吹きぬく西宮大橋を歩いていると

今日は、2016年(平成28年)1月 20日 水曜日

今週になって、暖冬から一変して、
西高東低の冬型の気圧配置が強まり、
私が住む西宮市では強い西風が吹いていた。

私は、現在、
西宮市今津にある自宅と職場のある
西宮浜まで、ゆっくり歩いて徒歩1時間ほどの
ところを徒歩出勤しているが、
その途中で通る
全長590mの西宮大橋を
昨日の19時過ぎに仕事が終わって
渡り始めたとき、
六甲おろしの強い冷たい西風が
高低差16mはある西宮大橋を
吹き抜け、耳が痛くなる。

耳が痛くなるので、耳に手をあてて
痛みを凌いだりしていたが、
寒さに震えるという感じではなかった。

ふと、一旦、西宮大橋の登り坂が終わったとき、

あれ!いつもより5分近く、到着が早いなあと思った。

西宮大橋はどちらかというと南北方向の橋でるが、
強い西風が追い風になっていたようだった。

橋をわたり終わっても、追い風で乗ったのか
その後の足の進みが軽やかになり、
いつもより10分早く自宅にたどりついた。

厳しい寒さの六甲おろしの西風が
その時の私にとっては追い風になったようであった。

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