言霊・楽習社(がくしゅうしゃ) ~心豊かに、言葉を生み、人生を潤す~
語源、雑学など、時事ネタなど。また、楽習社とは私の脳内にある架空の企業です。所属組織や職業が変わろうとも、生涯、理系・文系を多様な知を楽習(がくしゅう)して、生きていきたいので、架空企業名を勤務先にしています。それを退職する時は私の人生が終焉する時です。.当ブログ各記事に誘うための目次専用ペ ージはカテゴリートップにあります。PCページは画面左サイドに、スマホ画面からは下のマークの真ん中からカテゴリーにいくことができます

プロフィール

くわどん

Author:くわどん
世の中の森羅万象のことに好奇心を持つものです。
いろいろの世の中をことを知り、いろいろ言葉を
つづっていきます。
また、過去の各記事にアクセスしやすく
するため当ブログの目次専用ブログを随時更新中です。
目次専用トップページ http://blogs.yahoo.co.jp/
kuwadong/64865881.html 



最近の記事

2015年11月2日まで、10年間毎日更新してきましたが、その後は、週1回プラスアルファのペースで更新していきます。



カテゴリー



語源由来辞典からの引用

当ブログにおいて、語源のコメントを する時は、語源由来辞典から引用しています。

語源由来辞典へはここをクリック!!



リンク

このブログをリンクに追加する



フリーエリア



お買い物しませんか?



最近のトラックバック



最近のコメント



月別アーカイブ



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



広告ですたい!



フリーエリア



9月6日が「黒の日」ということにちなみ、「黒」の語源を調べてみた

今日は、2015年(平成27年)9月6日 日曜日

9月6日は、数字の「9」と「6」にちなんで、
「黒の日」と、平成元年に
京都墨染工業協同組合が制定したということだが、
そのような「黒の日」にちなんで、「黒」の語源を調べてみると、
確定的ではにないが、
「暗い(くらい)」もしくは「暮れる(くれる)」が変化して
「くろ」になったという説が有力だとされている。

その「黒」という漢字は
下の部分の四つの点のような文字は火を表し、
上部の部分は煙突に煤がつく状況を表現していて、
それから「黒」という漢字ができたそうである。

このブログ内の関連記事

黒板・・・緑色なのに、どうして、「黒板」というのか?
スポンサーサイト

テーマ:語源 - ジャンル:学問・文化・芸術


この記事に対するコメント


この記事に対するコメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック

トラックバックURL
http://kuwadong.blog34.fc2.com/tb.php/3621-27db2ec3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)