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言霊・楽習社(がくしゅうしゃ) ~心豊かに、言葉を生み、人生を潤す~
語源、雑学など、時事ネタなど。また、楽習社とは私の脳内にある架空の企業です。所属組織や職業が変わろうとも、生涯、理系・文系を多様な知を楽習(がくしゅう)して、生きていきたいので、架空企業名を勤務先にしています。それを退職する時は私の人生が終焉する時です。当ブログ各記事に誘うための目次専用ペ ージはカテゴリートップにあります。PCページは画面左サイドに、スマホ画面からは下のマークの真ん中からカテゴリーにいくことができます

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11月23日は勤労感謝の日という祝日であるが23日という日は、1年のうち3回祝日になっている・・・2043年も令和が続いていれば、うるう年以外は23日は1年のうち3回祝日になる

今日は、令和5年(2023年)11月23日 木曜日

本日の勤労感謝の日である11月23日
西宮市の自宅を出て、2ヶ月に1回
髪切りのために通う大阪市上新庄駅近くの
美容室に行った。
前回に行ったのは、ちょうど2か月前の
9月23日の秋分の日、
23日の祝日で言えば、
今年の2月23日の天皇誕生日の日に
上新庄駅近くの
美容室に行った。

ガストから上新庄駅 令和5年11月23日 Screenshot_2023-11-23-08-09-02-12

上新庄駅前のガストより

23日という日は、12ヶ月のうち3回
祝日だなあと思った。

今年の祝日で、23日以外同じ日が3回祝日になる日はない。

平成時代からだいたい1年の内、23日が祝日になる回数が
3回になっている。
それは、天皇誕生日が、昭和から平成に変わり
平成年間に天皇陛下であった今の上皇陛下の誕生日が
12月23日であったので、
平成元年(1989年)から
1年の内、23日が祝日になる回数が
3回になってきたが、ただ、平成年間でも
23日が祝日になる回数が1年のうち2回しか
ない年が2回あった。
それは、平成24年(2012年)と平成26年(2016年)、
この2つの年は、西暦で4で割り切れる年=うるう年で、
平成24年(2012年)以降、2043年まで
秋分の日は4で割り切れる年=うるう年のみ9月22日となる。
2044年から2075年までは、4年のうち2年は
9月22日が秋分の日になる見込みである。

令和が2043年の2月23日まで続いているとすれば、
うるう年以外は、23日が祝日になる回数は3回
続くこととなる。

ちなみに
1年のうち2回同じ日が祝日になるのは
 3日(5月3日=憲法記念日 11月3日=文化の日)
11月(2月11日=建国記念の日 8月11日=山の日)
はある。

さらに、11月に関して言えば、
いわゆるハッピーマンデー法により
2027年には

 1月11日 敬老の日
 2月11日 建国記念の日
 8月11日 山の日
10月11日 スポーツの日

と1年の内、4回祝日になる予定となっている。

このブログ内の関連記事

令和5年(2023年)2月26日の記事
 この3日前の2月23日に、上新庄の美容室に行く前のガストでできごとについて書いています。
ガストでパンケーキを食べようと思ったら、鳥インフル拡大で販売休止になっていた・・・・H5N1鳥インフルがヒトヒト感染するようになったら、かなり致死性の高いパンデミックが発生の恐れがある

平成28年(2016年)9月22日の記事
9月22日の秋分の日の年は、2043年まで、夏季オリンピックイヤーと重なる

令和元年の初日に思う・・・令和年間に南海トラフ地震が発生するのか、令和はいつ終わるのかは、歳を重ねないとわからない、令和が終わる前に寿命が尽きるかもしれないが。

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日本シリーズ、2022年までに、第8戦まで行われたことが1度あった・・・2023年の日本シリーズで、甲子園球場での第5戦終了しても、甲子園球場に「日本シリーズ」の看板がかけられたままいなっていて、もし第9戦があるとすれば

今日は、令和5年(2023年)11月 4日 土曜日

今日の夜が明ける前の午前4時40分ごろ
自宅から直線距離で約1.4kmほど離れたところにある
阪神甲子園球場の前を徒歩で通り過ぎる機会があった。

一昨日まで
今年の日本シリーズの試合が行われていて、
阪神タイガースが
同シリーズでの甲子園球場での最後の試合に勝利して
阪神タイガースが3勝2敗で、日本一に王手を
かけ、今日から京セラドームでの試合になるのだが、

甲子園球場での最後の試合が終わっても
甲子園球場の入口には

甲子園球場 日本シリーズ看板 Screenshot_2023-11-04-04-42-32-02

SMBC日本シリーズ2023
阪神タイガース オリックスバファローズ

甲子園球場 日本シリーズ看板 Screenshot_2023-11-04-04-42-36-51


と表記された看板が掛けられたままになっていた。

通常は日本シリーズは第7戦までに
4勝したチームが優勝となり、
第6戦と第7戦は京セラドームの試合なので、
もう甲子園での試合はないのに、
日本のシリーズの看板をかけたままに
しているのだなあと思ったが、

もしかすると、状況によっては
日本シリーズが第9戦まで
もつれた場合、甲子園球場で行われる
可能性がある。

もしかして、第9戦があるかもしれないという
ことで、日本シリーズの看板をそのままに
しているのかなあと思ったりした。

もし、第9戦があるとすれば
どのような場合か?
2023年の日本シリーズのルールに

延長回は、第7戦までの各試合では12回をもって打ち切りとし、
第8戦以降は延長回の制限を設けない。

引き分け試合があったことにより、第7戦を行ってなお優勝が決定しない場合には
翌日第7戦を行った球場で第8戦を行う。
さらに9戦が必要な場合には、1日移動日を設け、もう一方のチームの球場で行う。


とある。第5戦までに阪神タイガースが3勝2敗の状況で
このルールから第9戦が行われる場合は
第6戦と第7戦の両試合とも
延長12回までに決着がつかず引き分けとなり、
第8戦では、勝敗を決するまで延長無制限なので、
第8戦でオリックスバファローズが勝利して
3勝3敗となった場合、
本当の最終戦ということで第9戦が
甲子園球場で開催される可能性があるという
ことである。

昨年の2022年までに
日本シリーズは73回開催されてきたが、
第8戦まで行われたのは1度だけで
それは昭和61年(1986年)の
西武ライオンズ対広島東洋カープの対戦であった。

このシリーズでは第1戦が引き分けとなり
その後、広島が3連勝したあと
西武が3連勝して、第8戦までもつれこみ
西武が第8戦も勝利して
3連敗からの逆転4連勝で、西武が日本一になった。

昭和61年(1986年)のルールでは
第8戦以降も延長の回数は無制限ではなかったが、
実際に第8戦まで行われたことの経験から
その翌年の昭和62年(1987年)からは
第8戦以降は回数無制限というルールに
変更された。


ちなみに

セ・リーグとパ・リーグの本拠地球場での開催のルールは
以下の通り

西暦の奇数年は第1・2戦と6・7戦をパ・リーグの出場チームの本拠地で開催され、

西暦の偶数年は第1・2戦と6・7戦をセ・リーグの出場チームの本拠地で開催される。



このブログ内の関連記事

令和5年(2023年)10月30日の記事
阪神タイガースとオリックスバッファローズによる日本シリーズは「阪神なんば線シリーズ」とも称されるが、オリックスバッファローズの歴史的背景を見ると「西宮シリーズ」が隠されている。

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JR甲子園口駅近くの「まんぼうトンネル」・・・頭をかがまないと通行できないトンネル・・・あいみょんさんも利用していたトンネル

今日は、令和5年(2023年)10月22日 日曜日

今年の元日、西宮市の今津駅近くの自宅から
いろいろ遠くの所まで散歩しようと
徒歩で西宮北口やJR甲子園口駅付近への移動
していくと、

まんぼうトンネル 北側(令和5年1月1日) Screenshot_2023-01-01-17-35-07-99

まんぼうトンネル 位置(令和5年1月1日) Screenshot_2023-01-01-13-28-29-34


「まんぼうトンネル」という
JR甲子園口駅の西へ約300mの
JR神戸線の土盛りした高架線下の小さな通路
を久々に通った。

「まんぼうトンネル」と称される
トンネルは、西宮市内に3カ所ある。

どうして、
「まんぼうトンネル」という
名称の由来は魚類のマンボウでない。

その由来は定かではないが、
鉱山の坑道を指す間歩(マンボ)に由来する説や
オランダ語でトンネルを意味する
マンプウに由来するという説がある。

西宮市にある3つの「まんぼうトンネル」のうち
このJR甲子園口駅近くのトンネルが
最も大きさが小さくて
高さ約130cm、横幅約150cmで、
大人が通行する場合は頭をかがめないと
通行できない低さで
かつ、反対側から来たかたとすれ違うことが
できない。

この「まんぼうトンネル」は
明治7年(1874年)に国鉄が開業時に線路の
盛り土の下に農業用の用水路を通すために作られた。

その後、人の通行用に作り替えた。

JR甲子園口駅近くの「まんぼうトンネル」の
構造は、北側はレンガと石によって作られ天井は半円に
なっていて、
南側は四角である。

北側は明治29年(1896年)に国鉄が
複線化工事した時に作られ、
南側は大正15年(1926年)に
複々線工事で線路の本数が増えたことにともにあ
ときトンネルが延伸されたことによるものである。

このJR甲子園口駅近くの「まんぼうトンネル」は
西宮市出身のシンガーソングライターのあいみょんさんが
西宮ガーデンズに通う時に利用していたらしい。

さて、この「まんぼうトンネル」は
今年(令和5年)7月7日に
NHKで放送された
ドキュメント72時間
兵庫・西宮 “マンボウトンネル”にて

で特集されていた。

マンボウトンネル NHK Screenshot_2023-07-07-23-15-09-40

そのJR甲子園口駅近くの「まんぼうトンネル」に
本日の真夜中の午前2時15分頃通り過ぎた時、
他にも利用される方がいた。

まんぼうトンネル 北側(令和5年10月22日) Screenshot_2023-10-22-02-16-03-69

まんぼうトンネル 北の内側(令和5年10月22日) Screenshot_2023-10-22-02-15-27-57

地元の方々にとっては、この小さなトンネルは
必要なトンネルなのである。

このブログ内の関連記事

令和5年(2023年)1月10日の記事
今年の元日に、JR甲子園口駅の南側の商店街にて、ディープで怪しさを感じつつ惹きつけられる建物を見つけた

令和4年(2022年) 1月 4日の記事
あいみょんが、西宮市政ニュース令和4年新年号にエッセイを寄せていた・・・あいみょんは、かつて私の自宅近くにある旧国道を自転車で通って初詣に行っていたようだ

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音の速さは気分次第ではなく気温次第・・・ある日の夜、自宅から1.4km離れたところから大歓声が約4.068秒(気温が21.1℃の場合)で伝わってきて

今日は、令和5年(2023年)10月20日 金曜日

一昨日(10月18日)20時36分頃、
西宮市の今津駅近くの自宅にて、
過ごしていると、何やら遠方から大歓声らしき
音が聞こえた!!

その時、私の自宅から約1.4km離れた
甲子園球場では、

セントラルリーグ
クライマックスシリーズ
ファイナルステージ第1戦
阪神タイガース対広島東洋カープの
試合が行われていて、
テレビを点けるとちょうど8回裏
阪神の攻撃の時であった。

令和5年甲子園CSファイナルステージ第1戦 Screenshot_2023-10-18-20-36-30-40

さて、私の自宅から甲子園球場との距離は
約1400m。


音速は秒速約340mとされるが、
実際の
音の速さは気温によって違いがあり、

音の速さ=331.5+0.6×[気温](m/s)

という公式がある。

そのころの西宮市に近い神戸の気温が

21.1℃だったので、

331.5+0.6×21.1=344.16

と秒速344.16m

私の自宅から甲子園球場との距離は
約1400mなので、
甲子園球場から約4.068秒で到達したことなる。

もし、気温が15℃なら

331.5+0.6×15=340.5

音速は秒速約340mとされるのは
気温が15℃の場合なのである。

気温が15℃
気温が21.1℃の場合より6.1℃低いと
音速は約4m小さくなり、
私の自宅から甲子園球場との距離は
約1400mなので、
甲子園球場から自宅に届くくまで
約4.112秒で0.044秒到達が遅くなる。

一方で、
もし、気温が30℃と21.1℃よりも
8.9℃高い場合は、

331.5+0.6×30=349.5

と、
音速は約5.34m大きくなり、つまり、遅くなる。

私の自宅から甲子園球場との距離は
約1400mなので、
甲子園球場から自宅に届くくまで
約4.006秒で0.106秒到達が速くなる。

つまり、気温が低いほど、音速は遅くなり、
反対に、気温が高いほど、音速は速くなる。

その理由を知るには、
気温つまり、温度とは、粒子の熱運動の程度ということを
理解することがポイントとなる。

空気中には、窒素や酸素などの粒子があるが、
それらの粒子の熱運動=粒子の振動が大きいほど
気温が高くなるが、
その時、粒子の振動が大きくなることで、
より隣の粒子に振動が速く伝わり、そのため
気温が高いほど、音速は速くなり、
その逆に粒子の振動が小さくなる=気温が低くなると
隣の粒子に振動が伝わるのが遅くなり、
音速は遅くなるのである。

〇当ブログの雑学関連記事の目次へのリンク

ちょっと雑学の目次 その1

ちょっと雑学の目次 その2

ちょっと雑学の目次 その3

ちょっと雑学の目次 その4

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今日は3月11日の土曜日・・・土曜日に発生した主な地震、また、土曜日以外の主な地震の曜日を見てみる

今日は、令和5年(2023年)3月11日  土曜日

本日で、東日本大震災をもたらした東北地方太平洋沖地震が
発生して12周年の日となる。

先週の土曜日、NHKスペシャルで
南海トラフで巨大地震が発生した場合の想定ドラマを
放送していたが、その発生想定年月曜日が

20XX年の3月上旬の土曜日とされていた。

さて、20XX年となると
今年も含めあと77年あるが、

ドラマの地震発生当日の発生前の一場面で
カレンダーが映っていて、
土曜日は3月4日と11日になっていた。

つまり、今年のカレンダーが映っていた。


すると、ドラマが想定する20XX年の3月上旬で
3月4日と11日が土曜日となるのは
今年の2023年も含めると

2028年、2034年、2045年、2051年、2056年

2062年、2073年、2079年、2084年、2090年

と、11年と77年分の11年と7分の1≒14.3%と絞られてくる。


前回の2つの南海トラフ地震

昭和東南海地震 昭和19年(1944年)
昭和南海地震  昭和21年(1946年)

南海トラフ地震は100年から150年周期とされるが、
前回の地震から約100年後に発生するとして
3月4日と11日が土曜日になる年で
その約100年後に最も近いの年は
2045年となるもし元号令和が続いていれば
令和27年となり、
私がもし生きていれば、71歳となる。

ちなみに昭和南海地震が発生した月日は
12月21日であったが、その日は土曜日であった。

他に土曜日に発生した主な地震として、
大正12年(1923年) 9月 1日に発生した関東大震災、
平成16年(2004年)10月23日に発生した新潟県中越地震、
平成20年(2008年) 6月14日に発生した岩手・宮城内陸地震
平成28年(2016年) 4月16日に発生した熊本地震本震
がある。

ちなみに
東日本大震災をもたらした東北地方太平洋沖地震が発生した曜日は
金曜日。
阪神淡路大震災をもたらした兵庫県南部地震が発生した曜日は
火曜日であった。

その他の曜日で主な地震を見てみると

平成17年(2005年) 3月20日 日曜日  福岡県西方沖地震

明治29年(1896年) 6月15日 月曜日 明治三陸地震
平成 5年(1993年) 7月12日 月曜日 北海道南西沖地震

明治24年(1891年)10月28日 水曜日 濃尾地震

昭和19年(1944年)12月 7日 木曜日 昭和東南海地震
昭和58年(1983年) 5月26日 木曜日 日本海中部地震
平成30年(2018年) 9月 6日 木曜日 北海道胆振東部地震


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緊急地震速報(岩手・宮城内陸地震) を振り返り・・・・日本だけでなく、海外でも速報は見られていた

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6月15日の出来事・・1896年6月15日明治三陸地震津波発生・・・揺れが小さくても、揺れの時間が長ければ大津波のおそれあり!

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津波が来ないと言われていた日本海に大津波が襲った日~日本海中部地震

平成30年(2018年) 11月 6日の記事
北海道胆振東部地震から2か月経つが、それに関する報道量が少なくないか?もう、忘れられた災害になってしまってないか

令和4年(2022年)3月11日の記事
東日本大震災から11年、風化が懸念されるが、教訓を継続的に意識付けることの重要性・・・・11年前のこの日も金曜日であった

令和5年(2023年)1月17日の記事
阪神淡路大震災から28年・・・28年前の1月17日も火曜日で、また、3連休明けの日であった・・・曜日や祝日が設定される日によって人命に関わる運命を左右することがある



平成18年(2006年)から1月17日に阪神淡路大震災関連の記事を複数年アップしていて、それら記事の目次へのリンクです。
阪神淡路大震災関連の記事の目次

当ブログ内の東日本大震災関連記事のそれら記事の目次へのリンクです。
東日本大震災関連記事の目次


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